【バイブコーディング2日目】G1情報WEBアプリ開発|競馬アプリ作りに挑戦

目次

🧠 まずは要件定義から

最初にやったのは要件定義。

作りたいイメージをそのまま ChatGPTに伝えるだけ で、
あっさりとベースが完成。

👉 正直ここが一番驚きました。


💻 開発環境の選択

本当は Claude Code を使おうか迷いましたが、

  • コストがかかる
  • ソースコードの理解もしたい

という理由で、

👉 VSCode × ChatGPT で開発することに決定。


⚡ 実際にできたこと

約2時間ほどで、
ひとまず形になったのがこちら👇

(※ここに画像)

現在の機能👇

  • 競馬場を選択
  • レースを選択
  • 出馬表とオッズを表示
  • 馬名クリックでコメント表示

👉 思っていた以上に動く


🔥 感想

2日目でここまでできるとは思っていませんでした。

「作れる」という感覚が、少しずつですが
確実に見えてきています。


🚀 今後の目標

最終的には👇

👉 アプリとして公開
👉 実際に使ってもらえるものにする

まだまだ改善点は多いですが、
少しずつレベルアップしていきます。


✍️ まとめ

  • バイブコーディング2日目でアプリの形が完成
  • ChatGPTを使えば開発スピードが段違い
  • まずは「動くものを作る」が大事

引き続き頑張ります!

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